月山志津温泉 変若水の湯 つたや月山志津温泉 変若水の湯 つたや

お知らせ

『CREA』2019年2・3月合併号に掲載されました

楽しいひとり宿2019 CREA2・3月合併号にて

モデルのKIKIさんが当館をご紹介くださいました。

今回は、当館の宿泊券(1名様)が読者プレゼントをさせていただきました。

 

 

 

 

お知らせ」 2019.01.07.(月)

冬季つたやシャトルバス運行中 山形駅=つたや

冬季間運行しているシャトルバス‘つたや号’のご案内です。

山形駅西口発13:00→つたや着14:10頃

つたや発11:00→山形駅西口着12:10頃

お一人様片道1000円です。

ご宿泊日の3日前までにご予約くださいますようお願いします。

※どなたのご予約もないときは運行しませんのでご注意ください。

 

 

お知らせ」 2018.12.27.(木)

!!月山志津温泉へのアクセスはチェーン規制対象外です!!

山形自動車道及び国道112号の山形方面からお越しのお客様へ

当館までのアクセスはチェーン規制対象外です。

 

国土交通省東北地方整備局山形国道河川事務所ホームページ

月山朝日観光協会サイトよりお知らせ

お知らせ つたや日記」 2018.12.27.(木)

冬季限定「熊鍋」11月~今期なくなり次第終了


冬季限定 熊鍋料理をご用意いたします。

月山朝日山系の熊鍋です。

11月からご夕食の際の追加料理としてご注文いただけます。

お一人様からご用意可能

 

期間:11月から今期分なくなり次第終了

料金:お一人様3000円、お二人様5000円、※2人以上は1人あたり2500円

お申込:ご宿泊の3日前までに、お電話またはメールでご予約ください。

お知らせ」 2018.09.06.(木)

「玄海古道より聖地湯殿で滝行」9/29 参加者募集中


2011年、志津は開村400周年を迎えました。六十里越街道を行き来する行者の安全を守るため「志津口留番所」を設けたのがきっかけで宿場町ができ今日に至ります。志津から湯殿山への道は「玄海古道」と呼ばれ、室町〜江戸時代にかけて湯殿詣の行者たちで賑わいをみせ、その隆盛ぶりは道中の石碑や石段が物語っています。

東日本大震災では、自然の恐ろしさを目の当たりにし、同時に自然の摂理や人知の及ばない自然の力に人間がどれだけ頼って生きているかということを改めて気づかされた時間でした。自然に対する恐れや崇敬をもう一度取り戻さなければいけないのではという想いにかられます。羽黒山—現在、月山—過去、湯殿山—未来を表す「死と再生の山」で、復興への祈りを込めながら古の道を辿ります。

 

『湯殿詣 玄海古道より聖地湯殿で滝行』

志津から5分のところに位置する玄海広場から石跳川沿いを登り、月山と湯殿山をつなぐ装束場にぶつかる。そこから急勾配の月光坂を下って湯殿山神社へと向かう全長7kmのコース 標高差600m 所要時間は約5時間。神社到着後、山伏の指導のもと滝行。

日時:9月29日(土)

行程:8:00集合 16:00解散予定

費用:ひとり20,000円(装束一式貸出・軍手・草鞋・参拝料・お弁当・保険・バス含)

持物:地下足袋または登山靴・雨具・タオル・濡れたものを入れる袋・飲料水・個人で必要なもの

お問合せ:0237-75-2222 つたやまで

 

お知らせ つたやのイベント」 2018.06.25.(月)
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当館は、バリアフリーです。車椅子・足腰が不安な方も快適にお過ごしいただけます。